金田一洋次郎のIRチャンネル~ズバット分析!注目企業

証券アナリスト金田一洋次郎(株式会社KCR総研代表取締役)がアナリストレポートのラインナップから選んだ注目企業のトップにインタビュー、投資家が知りたいポイントをズバッと分析します。
アナリストレポート+動画レポートで分かりやすく企業の今をお伝えする「IRチャンネル」をお楽しみください!

6月20日放送「金田一洋次郎のIRチャンネル」ズバッと分析!注目企業

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株式会社KCR総研(00001 )
代表取締役 証券アナリスト 金田一洋次郎

配信日 2017-06-20

金田一洋次郎のまとめ

【特選アナリストレポートゲスト企業】
証券コード6775、東証2部上場 株式会社TBグループ
代表取締役会長兼社長 村田 三郎 氏(むらた さぶろう) さん

証券コード(6078)、(東証1部)上場)、(企業名:バリューHR)
証券コード(3931)、(東証マザーズ)上場、(企業名:バリューゴルフ)
証券コード(2424)、(東証マザーズ)上場、(企業名:ブラス)

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6月20日放送【TBグループ 村田会長兼社長】IRチャンネル直撃インタビュー

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(株)TBグループ(6775 東証2部)
代表取締役会長兼社長 村田 三郎 氏

配信日 2017-06-20

金田一洋次郎のまとめ

〇株式会社TBグループは、「環境・健康・観光」のグッド3Kをテーマとして時代や環境にフレキシブルに適応していくことを強みとするファブレスメーカーである。

〇2017年度の経営スローガンに「顧客ファースト」で「創る」「育てる」を掲げる。主力グループ企業は、光通信との共同出資による全国展開の販社TOWAとインバウンド事業を担うMビジュアル、R&Dのトータルテクノ、持分法適用のホスピタルネット、ドライブレコーダーのエムモビリティで構成されている。

〇セグメントはLEDサイネージ、POSレジ、NB(ニュービジネス)に分けられる。シースルーサイネージやサイネージのネットワーク化、軽減税率対応レジ、フィンテック(指紋認証)レジ、また旅館業法改正を見込み「まゆ玉」カプセルホテル事業、ホテル向けIPTV事業、電子ペン事業、そしてドラレコ事業によるテレマティックス参入とNB部門の育成に特に注力している。

〇戦略会社にMビジュアル、エムモビリティ、ホスピタルネットがある。今後、グループ再編を含めTBグループ全体の付加価値アップに尽力するとともに、資本再編による早期復配も目標にしている。

〇KCR総研による総合判断レーティング+2(BUY★★★★)とし、買いを推奨する。当面の目標株価を77円に設定する。

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5月18日放送【株式会社プラネット玉生会長 講演】IRチャンネル

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(株)プラネット(2391 ジャスダック)
代表取締役会長 玉生 弘昌 氏

配信日 2017-05-18

金田一洋次郎のまとめ

証券コード2391、ジャスダック 株式会社プラネット 代表取締役会長 玉生 弘昌(たまにゅう ひろまさ)さん

【金田一洋次郎のまとめ】
KCR総研が注目する成長企業の企業IRプレゼン「当社の現状と成長戦略」を掲載。

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2月27日放送【ダイキアクシス 大亀社長】IRチャンネル直撃インタビュー

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(株)ダイキアクシス(4245 東証1部)
代表取締役社長 大亀 裕 氏

配信日 2017-02-27

金田一洋次郎のまとめ

○株式会社ダイキアクシスは、水にかかわるインフラを創造する企業である。 環境機器関連事業に注力しており、なかでも海外事業を積極化する方針である。

○同社の強みは、水にかかわるインフラの全てに対応していること、海外ネットワーク、一貫したメンテナンス体制、国内最大手HCのDCMグループとの連携が上げられる。

○国内環境機器関連事業においては、メンテナンス事業、上水事業などストックビジネスに注力することで利益率向上を目指している。

○海外展開においては世界の水ビジネス市場は大きく成長する見込みである。アジア新興国における上下水道の普及率は低く、特に、製造拠点となるインドネシアにおいては下水道普及率が3.0%程度という現状である。

○中期経営3ヶ年計画達成のため、成長戦略として、海外水関連のインフラ構築、地下水飲料化事業におけるストックビジネスの拡大、製品開発による高付加価値化、小形風力発電機事業の拡大、M&Aの推進を掲げている。

○株主還元に積極化する姿勢をみせている。株主優待制度の導入に加え2018年12月期を目標に、連結配当性向30%以上を目標としている。

○KCR総研では、総合判断レーティング(+2 BUY)と買いを推奨し、目標株価を1,553円とする。

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2月27日放送「金田一洋次郎のIRチャンネル」ズバッと分析!注目企業

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株式会社KCR総研(00001 )
代表取締役 証券アナリスト 金田一洋次郎

配信日 2017-02-27

金田一洋次郎のまとめ

【特選アナリストレポートゲスト企業】
証券コード 4245 東証1部 株式会社ダイキアクシス
代表取締役社長 大亀 裕 (おおがめ ひろし)さん


【ズバッと注目銘柄!】
証券コード(6088)、(東証マザーズ)上場、(企業名:シグマクシス)
証券コード(4312)、(東証1部)上場、(企業名:サイバネットシステム)
証券コード(6309)、(東証1部)上場、(企業名:巴工業)

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1月30日放送【ベルグアース株式会社・山口社長】IRチャンネル直撃インタビュー

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ベルグアース(株)(1383 ジャスダック)
代表取締役社長 山口 一彦 氏

配信日 2017-01-30

金田一洋次郎のまとめ

○ベルグアース株式会社は「日本の農業に革命を」をコンセプトに「日本の農業を変える~まずは苗から」をスローガンに掲げる農業専業の技術者集団である。

○ベルグアースグループは接ぎ木苗国内トップシェアのベルグアース本体に加え、連結子会社であるベルグ福島、青島の中国子会社、持分法適用会社である総合園芸小売業のファンガーデンなどで構成されている。

○農業においては苗半作と呼ばれ、特に良質な接ぎ木苗の需要は大きい。国内ではシェア20%以上、約1億本の苗の生産を目指している。

○前期が業績のボトムとみている。ベルグ福島の投資が一巡し、収益の回復に注力する。
目標行使型有償ストックオプションを発行し、2018年10月期から2020年10月期の間に過去最高の250百万円の連結営業利益を目指す。

○京都の家庭菜園ベンチャー、マイファームに出資。家庭菜園事業に参入する。代表取締役の山口氏は、マイファームの前社外取締役、現顧問を務めている。

○成長戦略の柱は3つ。全国農場展開、多角化、グローバル化である。なかでも注力する中国市場は、日本の100倍の市場規模を持つ魅力的な市場であり成長戦略の要としている。

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1月17日放送「金田一洋次郎のIRチャンネル」ズバッと分析!注目企業

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株式会社KCR総研(00001 )
代表取締役 証券アナリスト 金田一洋次郎

配信日 2017-01-17

金田一洋次郎のまとめ

【特選アナリストレポートゲスト企業】
証券コード 6727 東証1部 株式会社ワコム
代表取締役社長 山田 正彦 (やまだ まさひこ)さん

証券コード 1383 ジャスダック上場 ベルグアース株式会社
代表取締役社長 山口 一彦(やまぐち かずひこ)さん


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【ズバッと注目銘柄!】
KCR ANALYST REPORT AWARDS 2016

2016年度KCRアナリストレポートランキングを発表・解説
2016年度IR戦略分析部門ベスト10
2016年度達人視点分析部門ベスト10
2016年度定量分析部門ベスト10
2016年度定性分析部門ベスト10
2016年度株価分析部門ベスト10
2016年度総合判断分析部門ベスト10
2016年度IPO分析部門ベスト10
■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2016年度IR戦略分析部門ベスト10
1位 VTホールディングス 7593
2位 スターティア 3393
3位 千趣会    8165
4位 Oakキャピタル 3113
5位 コーセー   4922
6位 ミロク情報サービス 9928
7位 スタートトゥデイ 3092
8位 フィンテック グローバル 8789
9位 ハーツユナイテッドグループ 3676
10位 日本アジアグループ 3751

2016年度達人視点分析部門ベスト10
1位 TONE     5967
2位 Oakキャピタル 3113
3位 あかつきフィナンシャルグループ 8737
4位 カーディナル 7855
5位 エスティック 6161
6位 杉田エース  7635
7位 カネコ種苗  1376
8位 日本デジタル研究所 6935
9位 研創     7939
10位 CRI・ミドルウェア 3698

2016年度定量分析部門ベスト10
1位 Oakキャピタル 3113
2位 エスティック    6161
3位 VTホールディングス 7593
4位 ファーストロジック 6037
5位 プラネット  2391
6位 カネコ種苗  1376
7位 TONE   5967
8位 ミロク情報サービス 9928
9位 カーディナル 7855
10位 ダイキアクシス 4245
2016年度定性分析部門ベスト10
1位 プラネット  2391
2位 ベルグアース 1383
3位 ミロク情報サービス 9928
4位 VTホールディングス 7593
5位 TBグループ 6775
6位 ファーストロジック 6037
7位 Oakキャピタル 3113
8位 大阪工機   3173
9位 ピーシーデポコーポレーション 7618
10位 KeePer技研 6036

2016年度株価分析部門ベスト10
1位 スクロール     8005
2位 VTホールディングス 7593
3位 TBグループ  6775
4位 ダイキアクシス 4245
5位 オイシックス 3182
6位 カネコ種苗  1376
7位 スターティア 3393
8位 ベルグアース 1383
9位 Oakキャピタル 3113
10位 研創     7939

2016年度総合判断分析部門ベスト10
1位 VTホールディングス 7593
2位 スクロール  8005
3位 TBグループ     6775
4位 ダイキアクシス 4245
5位 Oakキャピタル 3113
6位 スターティア 3393
7位 ベルグアース 1383
8位 オイシックス 3182
9位 ミロク情報サービス 9928
10位 大阪工機     3173

2016年度IPO分析部門ベスト10
1位 ロゼッタ   6182
2位 ランドコンピュータ 3924
3位 土木管理総合試験所 6171
4位 冨士ダイス  6167
5位 一蔵     6186
6位 クレステック 7812
7位 エスケーホーム 1431
8位 ネオジャパン 3921
9位 ベステラ   1433
10位 スマートバリュー 9417

ささやかですが、1位受賞者様には記念品を贈呈しております。

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1月11日放送【株式会社ワコム・山田社長】IRチャンネル直撃インタビュー

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(株)ワコム(6727 東証1部)
代表取締役社長 兼 CEO 山田 正彦氏

配信日 2017-01-11

金田一洋次郎のまとめ

○株式会社ワコムはクリエィティブリーダー向けのペンタブレットのグローバルリーダーであり、ベンタブレット世界No.1シェアのファブレス企業である。セグメントはブランド製品事業とテクノロジーソリューション事業に分けられる。

○ワコムの売上高のおよそ9割が海外売上である。製品は約1400からなる特許で強力にプロテクトされている。

○今期業績は減収減益を計画している。「Galaxy Note7」生産中止の影響が大きい。また、ハイエンドのプロフェッショナル製品の開発コストがかさんだことも要因である。

○デジタル文具の開発に注力している。紙とデジタルを融合する「BAMBOO スマートパッド」などのコンシューマ製品や、OSやハードウェアメーカーの壁を越えたデジタルインクの新標準を提供するWILL(Wacom Ink Layer Language)は、デジタル文具の最先端技術として注目されアライアンス企業が着実に増加している。

○今期想定為替レートは、1米ドル103円、1ユーロ114円で設定している。1円当たり円高の場合の為替感応度はユーロの方が大きく1円で売上高が130百万円のマイナス、90百万円のマイナスとなっている。

○KCR総研では、総合判断レーティング+2(BUY)とし、目標株価370円とする。

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