金田一洋次郎のIRチャンネル~ズバット分析!注目企業

証券アナリスト金田一洋次郎(株式会社KCR総研代表取締役)がアナリストレポートのラインナップから選んだ注目企業のトップにインタビュー、投資家が知りたいポイントをズバッと分析します。
アナリストレポート+動画レポートで分かりやすく企業の今をお伝えする「IRチャンネル」をお楽しみください!

12月27日放送 IRチャンネル(解説編) ズバット!注目銘柄

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株式会社KCR総研(00001 undefined)
代表取締役 証券アナリスト 金田一洋次郎

配信日 2013-12-27

金田一洋次郎のまとめ

KCR総研が提供する動画アナリストレポート番組
「IRチャンネル」が12月27日放送配信されたまし
た。


この番組は、KCR総研の特選レポートとして、注目
している企業をKCR総研代表金田一が注目すべきポ
イントを解説し、トップにインタビューして投資
家に分かりやすく伝えることを目的としています。

今月12月の企業ゲストは東証1部上場
株式会社ワコム 代表取締役社長 山田 正彦
を直撃インタビューしています。

また、今回は、第4回2013年度KCRアナリストレポートランキングを
発表。達人視点部門、IR戦略分析部門、定量分析部門、定性分析部門、
株価分析部門、総合判断部門の6部門においてベスト10を発表しています。

番組は動画サイトYOUTUBEで配信されており
いつでもどこでもご覧になることができるほか、
動画ファイルをダウンロードして、インターネット
環境がない場所でもゆっくりご覧になることがで
きます。

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12月27日放送【ワコム】

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(株)ワコム(6727 東証1部)
代表取締役社長 山田 正彦 氏

配信日 2013-12-27

金田一洋次郎のまとめ


○株式会社ワコムはベンタブレット世界No.1企業であり、シェアは8割に及ぶ。

○ファブレス企業であり生産、販売ともグローバル体制。キーテクノジーは強固に特許プロテクトされている。

○第2Q計画未達はWindows8の誤算が招いたものであるが、下期以降は、事業環境が好転、円安が進み、海外売上が順調に進んでいると予想される。

○2016年3月期までに連結売上高:1,200億円以上、 連結営業利益率:15%以上、 連結ROE :30%以上を目指している。

○KCR総研では2013年11月20日に発表した総合判断レーティング+2を継続し、当面の株価目標を876円とする。

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12月9日放送 IRチャンネル(解説編) ズバット!注目銘柄

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株式会社KCR総研(00001 undefined)
代表取締役 証券アナリスト 金田一洋次郎

配信日 2013-12-09

金田一洋次郎のまとめ

KCR総研が提供する動画アナリストレポート番組
「IRチャンネル」が12月9日放送配信されたまし
た。


この番組は、KCR総研の特選レポートとして、注目
している企業をKCR総研代表金田一が注目すべきポ
イントを解説し、トップにインタビューして投資
家に分かりやすく伝えることを目的としています。



今月12月の企業ゲストは株式会社TBグループ
(東証2部)代表取締役会長兼社長 村田 三郎氏を
直撃インタビューしています。


また、番組は動画サイトYOUTUBEで配信されており
いつでもどこでもご覧になることができるほか、
動画ファイルをダウンロードして、インターネット
環境がない場所でもゆっくりご覧になることがで
きます。



IRチャンネル会員は、KCR総研の公式メールマガジ
ンKBJ(KCRビジネス・ジャーナル)に登録するだけ
で無料でアナリストレポートがダウンロードできる
ほか、アナリストレポート更新情報や無料セミナー
などの特典もついてきます。


動画サイトでは、今月の注目企業3社を金田一がズバ
ット!解説。今月は、VTホールディングス(7593 名証2部)
インフォコム(4348 ジャスダック)
キャリアリンク(6070 東証2部)
を取り上げました。

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12月9日放送【TBグループ】

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(株)TBグループ(6775 東証2部)
代表取締役会長兼社長 村田 三郎氏

配信日 2013-12-09

金田一洋次郎のまとめ

○株式会社TBグループはLED照明とデジタルサイネージ事業、電子レジスター事業を展開している。LED中小型表示機のトップシェアを継続している企業である。

○同社の強みは、LEDをコントロールする技術と開発力にある。特に屋外型デジタルサイネージではパテントにより防御もしており、圧倒的強さをみせている。

○ファブレス経営であり効率性が高いのが特長。また、安全性も高く有利子負債額は年々減少している。中長期投資に向いた企業と言える。

○下期には期待の新製品が続々投入される。消費税特需は第4Qに集中するとみられ、セグメント売上高の倍増を狙っている。

○省エネ・LED・消費税増税レジスター・電子マネー・都市防災・観光・オリンピック・医療(ホスピタルネット)とテーマ性が非常に高いのが特長。KCR総研では早晩黒字転換が近いと予想している。

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VTホールディングス株式会社(7593 JQ 名2)

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VTホールディングス(株)(7593 JQ 名証2部)
代表取締役社長 高橋 一穂 氏

配信日 2013-12-05

金田一洋次郎のまとめ

KCR総研が注目する成長企業の企業IRプレゼン「当社の現状と成長戦略」を掲載。

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7月8日放送【乃村工藝社】

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(株)乃村工藝社(9716 東証1部)
代表取締役社長 渡辺勝氏

配信日 2013-07-08

金田一洋次郎のまとめ

○乃村工藝社は創業120年を超える老舗でありディスプレイ業界のナンバーワン企業である。

○大阪万博、東京モーターショーなど、まさにディスプレイの歴史はノムラの歴史といって過言ではないほど業界において圧倒的な存在感を示している。

○同社の成長モデルは、国内においては利益率を海外においては増収率を重視する姿勢を示している。

○現在、来期からスタートの新中期経営計画を策定中であり、M&A等にも積極的に取り組む姿勢を示している。

○KCR総研の総合判断は+2(BUY★★★★)とし、引き続き買い推奨。当面株価はアウトパフォームが予想される。

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7月8日放送 IRチャンネル(解説編)ズバット!注目銘柄

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株式会社KCR総研(00001 undefined)
代表取締役 証券アナリスト 金田一洋次郎

配信日 2013-07-08

金田一洋次郎のまとめ

KCR総研が提供する動画アナリストレポート番組
「IRチャンネル」が7月8日放送配信されたました。


この番組は、KCR総研の特選レポートとして、注目
している企業をKCR総研代表金田一が注目すべきポ
イントを解説し、トップにインタビューして投資
家に分かりやすく伝えることを目的としています。



今月7月の企業ゲストは
株式会社乃村工藝社(9716 東証1部)代表取締役社長 渡辺 勝氏を
直撃インタビューしています。


また、番組は動画サイトYouTubeで配信されており
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動画サイトでは、今月の注目企業を金田一がズバット!解説。
今月は、日本航空(9201 東証1部)、
ハウスフリーダム(8996 福岡Qボード)を紹介しました。

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6月10日放送【スターティア】

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スターティア(株)(3393 マザーズ)
代表取締役社長 本郷秀之氏

配信日 2013-06-10

金田一洋次郎のまとめ

○スターティアはIT環境からネットワーク機器、ソフトウエア開発までトータルオフィスソリューションを事業の柱として大都市圏を中心に展開する企業である。

○前期は会社計画、KCR総研の予想を上回り2桁増収増益で着地。今期も引き続き高い成長、収益が見込まれている。

○同社のビジネスモデルは、ストック型ビジネスモデルに強みを持っている。業績に安定感をもたらすストック比率は年々増大してきている。

○電子ブック作成ソフトはシェア拡大のための積極投資を実施しておりトップクラス。スマホ・タブレット端末の普及に伴い電子書籍業界の外部環境は追い風と言え来年度は更に伸長が予想される。

○KCR総研の総合判断は+2(BUY★★★★)とし、引き続き買い推奨。当面株価はアウトパフォームが予想される。

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6月10日放送 IRチャンネル(解説編)ズバット!注目銘

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株式会社KCR総研(00001 undefined)
代表取締役 証券アナリスト 金田一洋次郎

配信日 2013-06-10

金田一洋次郎のまとめ

KCR総研が提供する動画アナリストレポート番組
「IRチャンネル」が6月10日放送配信されたまし
た。


この番組は、KCR総研の特選レポートとして、注目
している企業をKCR総研代表金田一が注目すべきポ
イントを解説し、トップにインタビューして投資
家に分かりやすく伝えることを目的としています。



今月6月の企業ゲストは
スターティア株式会社(3393 東証マザーズ)代表取締役社長 本郷 秀之氏、
VTホールディングス(7593 ジャスダック・名証2部)代表取締役社長 高橋 一穂氏を
直撃インタビューしています。


また、番組は動画サイトYouTubeで配信されており
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動画サイトでは、今月の注目企業を金田一がズバ
ット!解説。今月は、インフォテリア(3853 東証マザーズ)、
GMOアドパートナーズ(4784 ジャスダック)
を紹介しました。

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6月10日放送【VTホールディングス】

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VTホールディングス(株)(7593 名証2部)
代表取締役社長 高橋 一穂 氏

配信日 2013-06-10

金田一洋次郎のまとめ

○VTホールディングス株式会社は「ディーラーを超えるディーラー」をコンセンプトにホンダ系、日産系を主軸にディーラー業務を世界的に展開している企業である。

○上場以来すぐにM&Aを戦略に掲げ驚異の成長を遂げている。上場から今日(※2013年3月期時点)までの15年間で売上高で17倍、経常利益で25倍の成長を遂げている。

○M&Aによりグループ傘下に入った企業の収益性を短期間で向上させる強みを有しており、今や全国屈指のディーラーグループとなっている。

○株価の上昇によりUBSとの新株予約権が行使許可が決定され更なる財務基盤の強化も整っている。

○同社では世界的にディーラ―関連事業を拡大している。水面下で大型買収案件が進行していると思われ、引き続き高い成長が見込まれると予想される。

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5月13日放送【エイジア】

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(株)エイジア(2352 マザーズ)
代表取締役社長 美濃和男氏

配信日 2013-05-13

金田一洋次郎のまとめ

○株式会社エイジアは、主に大手・中堅の企業クライアントに対し、インターネット マーケティング ソリューションを提供している企業である。

○同社は、国内メール配信パッケージ市場でNo.1のシェアを獲得している主力製品「WEB CAS」を開発提供している。

○本年ネット選挙が解禁され、同社は強みを活かして「ネット選挙 メール配信応援パック」を発表した。

○同社は、将来の売上構想として既存のアプリケーションソフト事業と並行して、Eコマースソリューション関連サービス、海外事業で其々、1/3売上を立てる構想を持っている。

○足元の業績、外部環境とも好調である。同社の製品は、他社より単価が高い分、利益成長を力強く後押しする可能性がある。

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5月13日放送 IRチャンネル(解説編)ズバット!注目銘柄

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株式会社KCR総研(00001 undefined)
代表取締役 証券アナリスト 金田一洋次郎

配信日 2013-05-13

金田一洋次郎のまとめ

KCR総研が提供する動画アナリストレポート番組
「IRチャンネル」が5月13日放送配信されたまし
た。


この番組は、KCR総研の特選レポートとして、注目
している企業をKCR総研代表金田一が注目すべきポ
イントを解説し、トップにインタビューして投資
家に分かりやすく伝えることを目的としています。



今月5月の企業ゲストは株式会社エイジア
(東証マザーズ)代表取締役社長 美濃 和男氏を
直撃インタビューしています。


また、番組は動画サイトYOUTUBEで配信されており
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動画サイトでは、今月の注目企業を金田一がズバ
ット!解説。今月は、ダイサン(4750 大証2部)、
ネット選挙関連銘柄として
エイジア、パイプドビッツ、シナジーマーケティング、サイバーエージェント
ヤフー、GMOクラウド、インフォテリア、スターティア
を紹介しました。

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2月18日放送 IRチャンネル(解説編) ズバット!注目銘柄

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株式会社KCR総研(00001 undefined)
代表取締役 証券アナリスト 金田一洋次郎

配信日 2013-02-18

金田一洋次郎のまとめ

KCR総研が提供する動画アナリストレポート番組
「IRチャンネル」が2月18日放送配信されたまし
た。


この番組は、KCR総研の特選レポートとして、注目
している企業をKCR総研代表金田一が注目すべきポ
イントを解説し、トップにインタビューして投資
家に分かりやすく伝えることを目的としています。



今月2月の企業ゲストは株式会社TBグループ
(東証2部)代表取締役会長兼社長 村田 三郎氏を
直撃インタビューしています。


また、番組は動画サイトYOUTUBEで配信されており
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動画サイトでは、今月の注目企業3社を金田一がズバ
ット!解説。今月は、ディップ(2379 東証マザーズ)
ネットプライスドットコム(3328 東証マザーズ)
バイテック(9957 東証1部)
を取り上げました。

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2月18日放送【TBグループ】

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(株)TBグループ(6775 東証2部)
代表取締役会長兼社長 村田 三郎氏

配信日 2013-02-18

金田一洋次郎のまとめ

○株式会社TBグループはLED照明とデジタルサイネージ事業、電子レジスター事業を展開している。LED中小型表示機のトップシェアを継続している企業である。

○同社の強みは、LEDをコントロールする技術と開発力にある。特に屋外型デジタルサイネージでは圧倒的強さをみせている。

○企業業績は未だ水面下であるが足元の改革はかなり進んできている。特に一人あたりの生産性が伸びてきており、事業効率性も高いのが特長である。

○強みの開発力を活かし、来期には新製品を積極投入する。スグスマ、EOLS、BRIDシリーズと期待の新商品が目白押しである。

○KCR総研では2013年1月25日に総合判断レーティング+2と買いを推奨する。今後の黒字化期待に加え、消費税の導入、省エネなど外部環境は比較的好転していくことが想される。

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1月15日放送【VTホールディングス】

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VTホールディングス(株)(7593 名証1部)
代表取締役社長 高橋 一穂 氏

配信日 2013-01-15

金田一洋次郎のまとめ

○VTホールディングス株式会社は「ディーラーを超えるディーラー」を目指す企業でありホンダ系、日産系を主軸にディーラー業務を世界的に展開している。

○1998年9月の上場後、2012年3月期までに売上高で13倍、経常利益で21倍の成長を見せており、まさに異色の自動車ディーラーということができる。

○成長のためのビジネスモデルは3つ。1、M&Aによる成長戦略2、 ストック型ビジネスモデル、3、基盤収益カバー率の向上である。

○今期は、売上高1180億円、営業利益78億円、経常利益76億円と過去最高を見込む。また、来期にかけても大型買収案件が進行中と思われる。

○KCR総研の総合レーティングは+2(BUY★★★★)であり買いを推奨する。当面の目標株価は852円とする。

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1月15日放送【ワコム】

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(株)ワコム(6727 東証1部)
代表取締役社長 山田 正彦 氏

配信日 2013-01-15

金田一洋次郎のまとめ

○株式会社ワコムは設立当初よりユーザインターフェース技術で、世界に貢献するグローバルリーダーを目指している企業である。

○同社の強みは、電磁誘導方式と静電結合方式に代表されるテクノロジーであり、数多くの特許戦略とブランド戦略により世界のトップ企業として君臨している。

○スマホ・タブレット時代においてコンポーネント分野が急成長しており、同社の業績を力強く牽引している。

○新中期経営計画を発表。今後3年間で連結売上高:1,200億円以上、 連結営業利益率:15%以上、 連結ROE :30%以上を目指している。

○KCR総研では2011年8月10日に総合判断レーティング+2と買い推奨を発表した。当初、81300円であった株価は約3倍に上昇した。現状、更に成長が加速し、また増配のほかに分割などの株主還元策も考えられるため当面レーティング+2買いを推奨する。

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1月15日放送 IRチャンネル(解説編) ズバット!注目銘柄

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株式会社KCR総研(00001 undefined)
代表取締役 証券アナリスト 金田一洋次郎

配信日 2013-01-15

金田一洋次郎のまとめ

KCR総研が提供する動画アナリストレポート番組
「IRチャンネル」が1月15日放送配信されたまし
た。


この番組は、KCR総研の特選レポートとして、注目
している企業をKCR総研代表金田一が注目すべきポ
イントを解説し、トップにインタビューして投資
家に分かりやすく伝えることを目的としています。



今月1月の企業ゲストは株式会社ワコム
(6727 東証1部)代表取締役社長 山田 正彦氏を
VTホールディングス株式会社
(7593 名証1部)代表取締役社長 高橋 一穂氏を
直撃インタビューしています。


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ット!解説。今月は、アバールデータ(6918 ジャスダック)
柿安本店(2294 ジャスダック)
インターライフホールディングス(1418 ジャスダック)
を取り上げました。

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