金田一洋次郎のIRチャンネル~ズバット分析!注目企業

証券アナリスト金田一洋次郎(株式会社KCR総研代表取締役)がアナリストレポートのラインナップから選んだ注目企業のトップにインタビュー、投資家が知りたいポイントをズバッと分析します。
アナリストレポート+動画レポートで分かりやすく企業の今をお伝えする「IRチャンネル」をお楽しみください!

1月17日放送「金田一洋次郎のIRチャンネル」ズバッと分析!注目企業

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株式会社KCR総研(00001 )
代表取締役 証券アナリスト 金田一洋次郎

配信日 2017-01-17

金田一洋次郎のまとめ

【特選アナリストレポートゲスト企業】
証券コード 6727 東証1部 株式会社ワコム
代表取締役社長 山田 正彦 (やまだ まさひこ)さん

証券コード 1383 ジャスダック上場 ベルグアース株式会社
代表取締役社長 山口 一彦(やまぐち かずひこ)さん


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【ズバッと注目銘柄!】
KCR ANALYST REPORT AWARDS 2016

2016年度KCRアナリストレポートランキングを発表・解説
2016年度IR戦略分析部門ベスト10
2016年度達人視点分析部門ベスト10
2016年度定量分析部門ベスト10
2016年度定性分析部門ベスト10
2016年度株価分析部門ベスト10
2016年度総合判断分析部門ベスト10
2016年度IPO分析部門ベスト10
■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2016年度IR戦略分析部門ベスト10
1位 VTホールディングス 7593
2位 スターティア 3393
3位 千趣会    8165
4位 Oakキャピタル 3113
5位 コーセー   4922
6位 ミロク情報サービス 9928
7位 スタートトゥデイ 3092
8位 フィンテック グローバル 8789
9位 ハーツユナイテッドグループ 3676
10位 日本アジアグループ 3751

2016年度達人視点分析部門ベスト10
1位 TONE     5967
2位 Oakキャピタル 3113
3位 あかつきフィナンシャルグループ 8737
4位 カーディナル 7855
5位 エスティック 6161
6位 杉田エース  7635
7位 カネコ種苗  1376
8位 日本デジタル研究所 6935
9位 研創     7939
10位 CRI・ミドルウェア 3698

2016年度定量分析部門ベスト10
1位 Oakキャピタル 3113
2位 エスティック    6161
3位 VTホールディングス 7593
4位 ファーストロジック 6037
5位 プラネット  2391
6位 カネコ種苗  1376
7位 TONE   5967
8位 ミロク情報サービス 9928
9位 カーディナル 7855
10位 ダイキアクシス 4245
2016年度定性分析部門ベスト10
1位 プラネット  2391
2位 ベルグアース 1383
3位 ミロク情報サービス 9928
4位 VTホールディングス 7593
5位 TBグループ 6775
6位 ファーストロジック 6037
7位 Oakキャピタル 3113
8位 大阪工機   3173
9位 ピーシーデポコーポレーション 7618
10位 KeePer技研 6036

2016年度株価分析部門ベスト10
1位 スクロール     8005
2位 VTホールディングス 7593
3位 TBグループ  6775
4位 ダイキアクシス 4245
5位 オイシックス 3182
6位 カネコ種苗  1376
7位 スターティア 3393
8位 ベルグアース 1383
9位 Oakキャピタル 3113
10位 研創     7939

2016年度総合判断分析部門ベスト10
1位 VTホールディングス 7593
2位 スクロール  8005
3位 TBグループ     6775
4位 ダイキアクシス 4245
5位 Oakキャピタル 3113
6位 スターティア 3393
7位 ベルグアース 1383
8位 オイシックス 3182
9位 ミロク情報サービス 9928
10位 大阪工機     3173

2016年度IPO分析部門ベスト10
1位 ロゼッタ   6182
2位 ランドコンピュータ 3924
3位 土木管理総合試験所 6171
4位 冨士ダイス  6167
5位 一蔵     6186
6位 クレステック 7812
7位 エスケーホーム 1431
8位 ネオジャパン 3921
9位 ベステラ   1433
10位 スマートバリュー 9417

ささやかですが、1位受賞者様には記念品を贈呈しております。

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1月11日放送【株式会社ワコム・山田社長】IRチャンネル直撃インタビュー

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(株)ワコム(6727 東証1部)
代表取締役社長 兼 CEO 山田 正彦氏

配信日 2017-01-11

金田一洋次郎のまとめ

○株式会社ワコムはクリエィティブリーダー向けのペンタブレットのグローバルリーダーであり、ベンタブレット世界No.1シェアのファブレス企業である。セグメントはブランド製品事業とテクノロジーソリューション事業に分けられる。

○ワコムの売上高のおよそ9割が海外売上である。製品は約1400からなる特許で強力にプロテクトされている。

○今期業績は減収減益を計画している。「Galaxy Note7」生産中止の影響が大きい。また、ハイエンドのプロフェッショナル製品の開発コストがかさんだことも要因である。

○デジタル文具の開発に注力している。紙とデジタルを融合する「BAMBOO スマートパッド」などのコンシューマ製品や、OSやハードウェアメーカーの壁を越えたデジタルインクの新標準を提供するWILL(Wacom Ink Layer Language)は、デジタル文具の最先端技術として注目されアライアンス企業が着実に増加している。

○今期想定為替レートは、1米ドル103円、1ユーロ114円で設定している。1円当たり円高の場合の為替感応度はユーロの方が大きく1円で売上高が130百万円のマイナス、90百万円のマイナスとなっている。

○KCR総研では、総合判断レーティング+2(BUY)とし、目標株価370円とする。

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