金田一洋次郎のIRチャンネル~ズバット分析!注目企業

証券アナリスト金田一洋次郎(株式会社KCR総研代表取締役)がアナリストレポートのラインナップから選んだ注目企業のトップにインタビュー、投資家が知りたいポイントをズバッと分析します。
アナリストレポート+動画レポートで分かりやすく企業の今をお伝えする「IRチャンネル」をお楽しみください!

6月18日放送【金田一洋次郎のIRチャンネル】ズバッと分析!注目企業

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株式会社KCR総研(00001 )
代表取締役 証券アナリスト 金田一洋次郎

配信日 2018-06-18

金田一洋次郎のまとめ

【特選アナリストレポートゲスト企業】
証券コード6775、東証2部上場 株式会社TBグループ 代表取締役会長兼社長 村田 三郎(むらた さぶろう)氏

【ズバッと注目銘柄!】レジェンド特選60銘柄特集!
証券コード(2391)、(ジャスダック)上場、(企業名:プラネット)
証券コード(2735)、(東証1部)上場、(企業名:ワッツ)
証券コード(3808)、(名証セントレックス)上場、(企業名:オウケイウェイヴ)
証券コード(7483)、(東証1部)上場、(企業名:ドウシシャ)
証券コード(7593)、(東証1部)上場、(企業名:VTホールディングス)
証券コード(6775)、(東証2部)上場、(企業名:TBグループ)

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6月18日放送【株式会社TBグループ 村田会長兼CEO】IRチャンネル直撃インタビュー

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(株)TBグループ(6775 東証2部)
代表取締役会長兼社長 村田 三郎 氏

配信日 2018-06-18

金田一洋次郎のまとめ

【金田一洋次郎の直撃インタビュー】
証券コード6775、東証2部上場 株式会社TBグループ 代表取締役会長兼社長
村田 三郎(むらた さぶろう)氏

〇株式会社TBグループは、「環境・健康・観光」のグッド3Kをテーマとして時代や環境にフレキシブルに適応していくことを強みとする開発ベンチャーである。

〇2018年度の経営スローガンに「3C(チェンジ チャンス コネクト)でNEXTステージへ!」を掲げる。
「チェンジ(変化)」は、半旧倍新を更に進める攻めの戦略。「チャンス(好機)」は、新規事業のLEDにおける高精細フルカラービジョン、iサイネージ、レジ・POSにおけるクラウド対応レジ、インバウンドにおける「IPTV活用スマテレ®」、病院・介護施設向け「スマートヘルスケア」等を有力企業との「共創」と「協業」を図る戦略、コネクト(つながる)」は、ハードセールス主体の収益モデルから、ハード+システム+情報・保守サービスのソリューション型収益モデルの拡充で収益化を図る戦略である。

〇主力グループ企業は、光通信との共同出資による全国展開の販社TOWAとインバウンド事業を担うMビジュアル、R&Dのトータルテクノ、持分法適用のホスピタルネット、ドライブレコーダーのエムモビリティで構成されており、今後一層のグループ強化が期待されている。

〇新規事業の垂直立ち上げに注力する。インバウンド需要に対応した「まゆ玉ホテル」を直営店舗としてホテル宿泊事業に参入し、FC展開を図る構え。そのためのプロフェッショナルも積極的に採用している。

〇KCR総研による総合判断レーティング+1(Strong Buy ★★★★★)とし、買いを推奨する。当面の目標株価を120円に設定する。

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4月16日放送【アルコニックス株式会社 正木社長】IRチャンネル直撃インタビュー

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アルコニックス(株)(3036 東証1部)
代表取締役社長 正木 英逸さん

配信日 2018-04-16

金田一洋次郎のまとめ

【金田一洋次郎の直撃インタビュー】
証券コード3036、東証1部上場 アルコニックス株式会社 代表取締役社長 正木 英逸 氏(まさき えいいつ) さん

◯アルコニックスは製造業と商社機能を融合した非鉄金属の総合企業である。商社機能と製造業を融合した有機的なビジネスミックス、M&Aによる事業拡大、豊富な海外ネットワークが強みである。

〇2001年に旧日商岩井の非鉄金属部門からMBOした。社名のアルコニックスはアルミ(AL)、銅(CO)、ニッケル
(NI)と鉄にはない優れた特性を持つ「非鉄金属」が社名の由来で未来のエクステンション(X)の思いが込められている。

〇商社流通では、電子機能材事業に注力している。レアメタル、レアアースを中間加工したものを海外輸出している。電子機能材事業は、約3割、アルミ・銅流通事業は、約6割%の売上高占有率を占めている。

〇ビジネスミックスである製造金属加工事業は、売上高占有率約10%程度であるが、収益事業拡大の要である中でも連結子会社大川電機製作所、大羽精研、富士プレスは、独自の金属加工技術を有している。毎年のようにM&Aを実施しており、本セグメントは、利益占有率の約半分を占めていることが特長である。M&Aは、基本的に利益を出している企業しか買わない方針。グローバルでニッチトップの企業をフォローして伸ばしていくスタンスを取っている。

〇外部環境は好調である。5G時代を迎えるにあたって、電子部品は、スペックが高機能化しており、部品点数が5倍に拡大している。半導体需要は根強く、従来のサイクルではなくスーパーサイクルともいえる活況である。

〇業績は順調である。今期は売上高、利益とも最高となる見通し。本年5月に中期経営計画をローリングする計画である。点から面への収益力拡大を担うシナジー効果を最大限発揮している。海外ネットワークの拡大にも注力している。地場取引、三国間取引などに注力する。

〇過去M&Aは15件実施した。製造業はうち6件、今後も3年間で250億円の投融資を検討している。当面の目標として経常利益100億円、時価総額1000億円を目指している。

〇株主還元にも力が入っている。株式分割を実施し増配も実施した。

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4月16日放送「金田一洋次郎のIRチャンネル」ズバッと分析!注目企業

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株式会社KCR総研(00001 )
代表取締役 証券アナリスト 金田一洋次郎

配信日 2018-04-16

金田一洋次郎のまとめ

【特選アナリストレポートゲスト企業】
証券コード3036、東証1部上場 アルコニックス株式会社 代表取締役社長 正木 英逸 氏(まさき えいいつ) さん

【ズバッと注目銘柄!】
証券コード(7593)、(東証1部)上場、(企業名:VTホールディングス)
証券コード(6775)、(東証2部)上場、(企業名:TBグループ)
証券コード(3328)、(東証1部)上場、(企業名:BEENOS)

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3月18日放送「金田一洋次郎のIRチャンネル」ズバッと分析!注目企業

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株式会社KCR総研(00001 )
代表取締役 証券アナリスト 金田一洋次郎

配信日 2018-03-18

金田一洋次郎のまとめ

【特選アナリストレポートゲスト企業】
証券コード4245、東証1部上場 株式会社ダイキアクシス
代表取締役社長 大亀 裕 氏(おおがめ ひろし) さん


【ズバッと注目銘柄!】
証券コード(3545)、(東証マザーズ)上場、(企業名:デファクトスタンダード)
証券コード(8940)、(東証1部)上場、(企業名:インテリックス)
証券コード(3548)、(東証1部)上場、(企業名:バロックジャパンリミテッド)

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3月18日放送【株式会社ダイキアクシス 大亀社長】IRチャンネル直撃インタビュー

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(株)ダイキアクシス(4245 東証1部)
代表取締役社長 大亀 裕 氏

配信日 2018-03-18

金田一洋次郎のまとめ

【金田一洋次郎の直撃インタビュー】
証券コード4245、東証1部上場 株式会社ダイキアクシス
代表取締役社長 大亀 裕 氏(おおがめ ひろし) さん

◯株式会社ダイキアクシス(4245 東証1部)は、経営理念およびコーポレートスローガンに「PROTECT×CHANGE(環境を守る。未来を変える。)を掲げ「水」事業を軸とした社会インフラを構築する「環境創造開発型企業」である。

〇主要セグメントは、環境機器関連事業と住宅機器関連事業が、2本の柱。2018年度より再生可能エネルギー関連事業をセグメント化した。成長戦略として海外の水関連のインフラ構築、地下水飲料化によるストックビジネスの拡大、製品の高付加価値化、再生可能エネルギー関連事業への注力、M&Aの推進を掲げる。

〇ESGに注力しており、総合水処理メーカーとしての水関連インフラ(water)、CO2 削減等を掲げ、中でもCO2削減に関しては、再生可能エネルギー分野として、バイオディーゼル燃料事業、小形風力発電機関連事業、太陽光発電事業を展開するとしている。

〇特に太陽光発電事業は、ホームセンター最大手のDCMホールディングスの屋根を賃借する計画であり、売電のための優良施設100施設を絞り込み展開する。売電価格も申請済みであり、本プロジェクトは、早期に高収益化する可能性が高く、年間売電収入は約 8 億円、営業利益は約 4 億円を想定しているが、施設規模からして上方修正する可能性も高く利益の確実な押し上げ要因となろう。

〇社長をプロジェクトのトップに据えて注力している海外水関連インフラ事業も順調に拡大中である。中国の「トイレ革命」政策の推進を背景に、中国で一般家庭向け浄化槽事業に進出し、現地企業と合弁会社を設立した。インドにおいても「クリーン・インディア政策」に則り、連結孫会社「ダイキアクシスインディア」を設立。また、環境省の「環境インフラ海外展開基本戦略」において浄化槽が盛り込まれたことも追い風となっている。

〇連結決算公表後、6 期連続で売上高及び経常利益で増収増益、営業利益及び当期純利益でも過去最高益を計上している。今期は中期経営計画「V-PLAN60」の最終年度に当たるが、計画達成の可能性は高く、M&Aにも積極的なことから、上振れも期待できる。株主還元にも積極的で記念配のほか株主優待制度も導入している。
○KCR 総研では、積極的な海外水インフラ展開、好業績、再生可能エネルギー、ESGへの取り組みを高く評価しており引き続き、+1 (Strong Buy)とし投資判断を買い推奨(1 年以内に+20%~のアウトパフォームが予想される銘柄)とし、目標株価を2,265 円とする。

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1月19日放送【株式会社ワコム・山田社長】IRチャンネル直撃インタビュー

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(株)ワコム(6727 東証1部)
代表取締役社長兼CEO 山田正彦(やまだまさひこ)さん

配信日 2018-01-19

金田一洋次郎のまとめ

【金田一洋次郎の直撃インタビュー】
証券コード6727、東証1部上場
株式会社ワコム 代表取締役社長兼CEO 山田正彦(やまだまさひこ)さん

○株式会社ワコムはクリエィティブリーダー向けのペンタブレットのグローバルリーダーである。スマートフ
ォン、タブレット市場に向けてデジタルペンやタッチなどのUI(ユーザーインターフェィス)技術をコンポ
ーネントとして幅広く提供している。
○セグメントは、ブランド製品事業とテクノロジー製品事業に大別される。世界に10現地法人、30オフィス以
上を展開しており、約9割が海外売上である。クリエィティブペンタブレット世界シェアNo.1企業としてグロ
ーバルな開発体制とマーケット展開を強みとしている。
○前期は、「Galaxy Note7」生産中止の影響があったが今期は、「Galaxy Note8」の世界展開に期待が持てる。
テクノロジーソリューション事業は、大手メーカーのペンセンサー採用機種が増加しており、サムスン単独の
影響は減少傾向にある。
〇OSやハードウェアメーカーの壁を越えたデジタルインクの新標準WILL(Wacom Ink layer language)は、デジタルステーショナリーコンソーシアム等を通じて、業界を超えた幅広くパートナーシップを構築している。
○2018年4月1日付で井出信孝氏が新任代表取締役に就任する。山田正彦氏は、デジタルステーショナリーコンソーシアムにおいてデジタルインクの普及に注力する。
○KCR総研では、総合判断レーティング+2(BUY)とし、買いを推奨する。

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1月19日放送「金田一洋次郎のIRチャンネル」ズバッと分析!注目企業

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株式会社KCR総研(00001 undefined)
代表取締役 証券アナリスト 金田一洋次郎

配信日 2018-01-19

金田一洋次郎のまとめ

【特選アナリストレポートゲスト企業】
証券コード6727、東証1部上場株式会社 ワコム代表取締役社長兼CEO 山田正彦(やまだまさひこ) さん

【ズバッと注目銘柄!】
2017年度KCRアナリストレポートランキングを発表・解説

2017年度IR戦略分析部門ベスト10
1位ワコム6727
2位VTホールディングス7593
3位ダイキアクシス4245
4位ラオックス8202
5位オートバックスセブン9832
6位トラスコ中山9830
7位クボタ6326
8位ピーシーデポコーポレーション7618
9位月島機械6332
10位KeePer技研6036

2017年度達人視点分析部門ベスト10
1位ポバール興業4247
2位一蔵6186
3位インフォメーションクリエーティブ4769
4位ジャパンフーズ2599
5位ブロードリーフ3673
6位トレックス・セミコンダクター6616
7位協立情報通信3670
8位日本BS放送9414
9位マースエンジニアリング6419
10位山善8051

2017年度定量分析部門ベスト10
1位一蔵6186
2位KeePer技研 6036
3位ダイキアクシス4245
4位ショーケース・ティービー 3909
5位ワコム6727
6位VTホールディングス7593
7位スクロール8005
8位TBグループ6775
9位システムディ3804
10位大阪工機3173

2017年度定性分析部門ベスト10
1位ゼネラル・オイスター3224
2位ベルグアース1383
3位VTホールディングス7593
4位TBグループ6775
5位KeePer技研 6036
6位大阪工機3173
7位ダイキアクシス4245
8位ワコム6727
9位システムディ3804
10位スクロール8005

2017年度株価分析部門ベスト10
1位スクロール8005
2位ゼネラル・オイスター3224
3位ダイキアクシス4245
4位一蔵6186
5位ベルグアース1383
6位エムジーホーム8891
7位VTホールディングス7593
8位システムディ3804
9位大阪工機3173
10位TBグループ6775

2017年度総合判断分析部門ベスト10
1位スクロール8005
2位ダイキアクシス4245
3位ゼネラル・オイスター3224
4位VTホールディングス7593
5位TBグループ6775
6位ベルグアース1383
7位一蔵6186
8位KeePer技研6036
9位システムディ3804
10位ワコム6727

2017年度IPO分析部門ベスト10
1位イワキ6237
2位ノムラシステムコーポレーション3940
3位ヒロセ通商7185
4位富士ソフトサービスビューロ6188
5位昭栄薬品3537
6位ティビィシィ・スキヤツト3974
7位マーキュリアインベストメント7190
8位岐阜造園1438
9位フォーライフ3477
10位チエル3933

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