金田一洋次郎のIRチャンネル~ズバット分析!注目企業

証券アナリスト金田一洋次郎(株式会社KCR総研代表取締役)がアナリストレポートのラインナップから選んだ注目企業のトップにインタビュー、投資家が知りたいポイントをズバッと分析します。
アナリストレポート+動画レポートで分かりやすく企業の今をお伝えする「IRチャンネル」をお楽しみください!

2008年12月7日放送

配信は終了しました。

(株)ピーアンドピー(2426 ジャスダック)
代表取締役社長  山室 正之 氏

配信日 2008-12-07

金田一洋次郎のまとめ

○流通アウトソーシング大手であり、独自のSPO(セールス・プロセス・アウトソーシング)システムで販売促進支援を実施するマーケットソリューションを標榜している。
○営業販促アウトソーシングの市場規模は約6000億円あり、シェア10%を目指している。当面、2012 年売上高350 億円超、営業利益率6.0%以上が目標である。
○同社の強みは、ワンストップでトータルに全国展開できるのは点であり、大手企業からの引き合いも多い。
○社長の山室氏は前職の株式会社ニチイ経て、そのビジネス経験をもって株式会社ピーアンドピーを設立した。ニチイ(マイカル)では、販促の仕事をして、実売に結び付けてきた人物である。
○M&Aやアライアンス戦略にも積極的に取り組んでいる。派遣法の改正は同社にとって大きなビジネスチャンスでもある。

 
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2008年11月2日放送

配信は終了しました。

ミネルヴァ・ホールディングス(株)(3090 ヘラクレス)
代表取締役会長兼社長 中島 成浩 氏 

配信日 2008-11-02

金田一洋次郎のまとめ

○釣り具とアウトドア用品を主力としたインターネット通信販売のE コマース事業と受注・サポート・物流業務の受託を行うEC ソリューション事業を展開している。
○売れ筋商品と今までの死に筋商品を別々に管理するショートヘッド&ロングテール戦略の採用。売れ筋商品は専任バイヤーが大量仕入れにより仕入れ値価格を抑制し、在庫の確保とともに販売の機会損失を防ぐ。その他の商品は顧客の注文を受けてから商品を取り寄せる事で管理費用等を削減し、死に筋商品を収益源に転化することに成功した。
○B to C のE コマース市場は現在も拡大傾向にある。市場規模は平成18年の4.4 兆円から1年間で5.3 兆円に拡大しインターネットで商品を購入する消費者は年々増加しているため足元は明るい。
○2008 年8 月に株式会社ナチュラムからミネルヴァ・ホールディングス株式会社に社名変更。株式会社ナチュラムは1996 年からアウトレジャー大型専門店としてWEB サイトをオープンし、その後Yahoo ショッピングや楽天市場に進出し事業を拡大するなどEコマース業界では老舗に当たる存在である。
○2008 年10 月末を目処に通販大手のamazon にて20 万点の出品を行い売上規模の拡大を目指す。株主優待については年2回の運営サイトで使用可能なマイレージポイントを贈呈しているが、配当は行っていない。今後は内部留保を充実させた上で剰余金の配当を検討する考えだ。

 
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2008年11月2日放送

配信は終了しました。

サムシングホールディングス(株)(1408 ヘラクレス)
代表取締役社長  前 俊守 氏

配信日 2008-11-02

金田一洋次郎のまとめ

○地盤改良事業をドメインとしている。事業は関東6:東北3:東海1の割合で展開。住宅市場だけではなく小型商用店舗も開拓している。
○同社の強みは、地盤改良におけるワンストップサービスの実現、徹底したIT 技術の活用、豊富な地盤保証実績に裏付けされた信用にある。
○2009 年秋の住宅瑕疵担保責任履行法の施行は業界の転換点、優良業者が選別される傾向が強まり同社にとっては追い風となろう。
○同社の設立者である社長の前氏は、ワキタの出身。地盤改良等の品質管理をしっかり行い、情報開示していくことに強い使命を持っている。
○厳しい環境を受け、役員報酬減額など内部リストラに着手。一時無配とし、早期に業績の立て直しを図る構えだ。

 
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2008年10月5日放送

配信は終了しました。

株式会社エルモ社(7773 ジャスダック)
代表取締役社長 竹内 清 氏

配信日 2008-10-05

金田一洋次郎のまとめ

○光学関連機器メーカーとして8 ミリ映写機で成長するも、70 年代からその技術を生かした他事業分野に転身、現在では書画カメラ、監視カメラシステムを主力とする。
○「グローバルニッチトップ戦略」と名づけられた同社独自の市場創造力は特筆すべきである。これは製品開発力と小型レンズの製造技術などが支えている。
○書画カメラ市場は世界的にも教育現場からの評価が高く、また国策としての教育投資も増加傾向のため需要は拡大するものと思われる。
○米国市場などに見られる低価格製品分野での韓国、台湾企業との競合への対応策として07 年タイに製造子会社を設立、高品質と低価格で拡大を目指す。
○当面は、書画カメラの製品開発・販売強化を柱とする計画であるが、市場創造型製品の開発と他の先進技術分野を有する企業とのコラボレーションで、書画カメラ依存の体制からの脱却も図っていく。

 
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2008年10月5日放送

配信は終了しました。

バリューコマース(株)(2491 マザーズ)
代表取締役会長兼社長  ブライアン・ネルソン 氏

配信日 2008-10-05

金田一洋次郎のまとめ

○1996 年にインターネット広告配信・管理サービスを主力として設立された。当初より、コンサルティングに注力しており、中でもアフィリエイトサービスに関しては、業界のパイオニア的存在として知られている。
○アフィリエイト広告は、無数にあるWEB サイトを媒介にするため、他のIT 系広告手法との親和性が高く、また成果報酬型であるため、極めて斬新な広告手法であるとして注目を集め同社の業績を急速に成長させた。
○アフィリエイトの市場規模は、2008 年度約900 億円を見込んでおり、翌年には1000億円を超え2013 年度には約1300 億円規模になると予想されている。
○同社は今期下振れの予想を出しているが、投資費用が先行しても、クライアントの信用が得られる品質づくりへの対応が、アフィリエイト業界における絶対的な地位を占めることができると考えている。
○内においては付加価値アップを図り、外においては国内のみならず得意の英語圏での海外のナショナルクライアントを開拓し、ヤフーと協業を図ることによって徹底的な差別化を目指している。

 
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2008年9月7日放送

配信は終了しました。

株式会社フルキャストテクノロジー(2458 ジャスダック)
代表取締役 貝塚 志朗 氏

配信日 2008-09-07

金田一洋次郎のまとめ

○技術者を中心にメーカーに派遣する特定派遣型企業。登録型と違い自社の正社員を派遣するため、専門的教育が施されており、企業の使用ニーズは強い。
○日雇い派遣など短期の派遣就労には逆風であるが、同社のように特定派遣に関しては、雇用も安定しており、法改正の影響は直接影響が少ないといえる。
○その他サービス業の市場平均値と比較して、効率性、安全性はずば抜けて高い。その点は、買い安心感がある企業といえる。
○外国人採用を早くから手がけているのが強み。特に同社の研修教育による日本語の話せる外国人エンジニアの活用ニーズは引き合いが活発となっている。
○今期は、親会社の不祥事を受け、体制を含め抜本的な刷新を図る。今期第4Qに底入れの感があり、来期以降本格的な収益の回復が期待できる。

 
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2008年8月3日放送

配信は終了しました。

株式会社ナチュラム(3090 大証ヘラクレス)
代表取締役 中島 成浩 氏

配信日 2008-08-03

金田一洋次郎のまとめ

○株式会社ナチュラムは、2000 年に設立された企業で、アウトドア・釣具専門のEC サイト「アウトドア&フィッシングナチュラム」を展開している。
○父親の代からの「釣具業界」での信頼と同社代表取締役中島氏の12 年間に亘る実店舗経験が強み。実店舗の品揃えノウハウは、E コマース事業の基礎部分となっている。
○インターネット業界は、今後さらに新しいビジネスモデルが登場する可能性があり、同社業績への影響が考えられる。
○働く人の“意思”を力に、「自然・健康・環境」の3 つの市場で存在感を示す。物流と決済をコアとした「世界的なハブ企業」を目指す。
○株主に対する利益還元を経営の重要な課題として認識し、今後は内部留保の充実と配当性向等とのバランスを図りながら剰余金の配当を検討する。また、平成20 年3 月より週次・月次事業速報を開始していく。

 
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2008年8月3日放送

配信は終了しました。

(株)UBIC(2158 マザーズ)
代表取締役 守本 正宏 氏

配信日 2008-08-03

金田一洋次郎のまとめ

○デジタル時代の危機管理ビジネスといえるコンピュータフォレッジング(コンピュータに関する法的紛争・訴訟の際の電子データ収集・分析、訴訟支援)を主たる業務とする。
○米国では、既に200 社超が活躍している成長ビジネスである。現在、国内は、同社のみであり、極めて専門的な知識、特殊な技術を用いるため、参入障壁も高い。
○国内での、この分野の認知度は低い。ただ、その重要性は認識され始めている。
会社設立以来、営業と並行して行ってきた啓蒙活動等の成果が現れ始めている。
○北米に新会社を設立し、米国市場での新たな拠点として営業力を強化している。連邦民事訴訟規則の改正の追い風に乗る。
○社長の守本氏は、海上自衛隊の出身。外資系企業を経て、同ビジネスの将来性に着目し、同社を創業した。前期より配当の実施を開始している。

 
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2008年8月3日放送

配信は終了しました。

燦ホールディングス(株)(9628 東証1部)
代表取締役 小西 幸治 氏

配信日 2008-08-03

金田一洋次郎のまとめ

○公益社を中核として葬祭業を展開。昭和7年創業で当時としては葬祭業の近代化と企業化を目的としたベンチャー企業としてスタート。合併に次ぐ合併で業容を拡大し、今日に至っている。
○高い知名度や強固な財務力や地域密着の営業力をあわせもち、関西圏では確固とした経営基盤を築いている。
○同社シェアは全体死亡者数の1%に過ぎず、葬祭事業は今後10年間にわたり年平均約2%の成長率が見込める成長市場であり、同社は市場の倍のスピードで成長を続けている。
○昭和7年に百貨店の三越の外商担当者が、葬祭業の近代化を使命として独立して設立した。安価で明朗な料金。原価計算による採算管理、葬祭業に携わる従業員の社会的地位の向上なども企業目的とし、当時のベンチャー企業としてスタートした。また災害時の遺体の引き取りなどの社会的使命を担う企業でもある。
○首都圏での営業強化とM&A戦略を軸とし、地域密着営業を推進、インターネットによる受注にも注力する予定である。株主還元にも積極的で当面の利益還元目標としては配当性向40%を当面の目標としている。

 
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2008年7月6日放送

配信は終了しました。

岩井証券 イワイリサーチセンター長 証券アナリスト  有沢 正一 氏

配信日 2008-07-06

金田一洋次郎のまとめ

有力アナリストと大いに語ろう!
「アナリスト活動最前線!銘柄選別のポイント」

 
 
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2008年6月8日放送

配信は終了しました。

(株)ピーアンドピー(2426 ジャスダック)
代表取締役社長  山室 正之 氏

配信日 2008-06-08

金田一洋次郎のまとめ

○独自のSPO(セールス・プロセス・アウトソーシング)システムを持ち、メーカーから消費者までのすべての流通経路で販売促進支援を実施する「マーケティングソリューションカンパニー」を標榜している。
○営業販促アウトソーシングの市場規模は約6000億円あり、シェア10%を目指している。
○ワンストップでトータルに全国展開できるのは同社の一番の強みであり、大手企業からの引き合いも多い。
○社長の山室氏は前職の株式会社ニチイ経て、そのビジネス経験をもって株式会社ピーアンドピーを設立した。ニチイ(マイカル)では、販促の仕事をして、実売に結び付けてきた人物である。
○M&Aやアライアンス戦略にも積極的に取り組んでいる。今期ベルパーク子会社のJPS子会社化が実現すれば売上高200 億円の大台に乗せ上方修正する可能性もある。

 
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2008年6月8日放送

配信は終了しました。

GMOホスティング&セキュリティ株式会社(3788 マザーズ)
代表取締役社長 青山 満 氏

配信日 2008-06-08

金田一洋次郎のまとめ

○ホスティングサービス事業とインターネットのこれからの課題であるセキュリティサービス事業を手がけ、国内シェアでは、それぞれ1 位、2 位とトップクラスにある。
○06 年ベルギーの認証局「グローバルサイン」を子会社化、中国拠点も開設し、世界的自社ブランドとしての販売体制が整った。
○前期は、買収による償却や先行投資負担など踊り場的局面にあったが、今期より業績は回復傾向が鮮明となっている。また、親会社による株式売却懸念も薄らいでいる。
○2010 年までホスティングサービスでは年率20%、セキュリティサービスでは同50%の成長率を目指している。
○個人、機関投資家ともに幅広いIR活動を実施。積極的な開示姿勢には好感が持てる。

 
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2008年5月4日放送

配信は終了しました。

高千穂交易(株)(2676 東証1部)
代表取締役社長 戸田 秀雄 氏

配信日 2008-05-04

金田一洋次郎のまとめ

○新規先端商品をタイムリーに開拓・供給できる体制を持った技術商社の老舗。海外技術の先物買いをして国内の技術革新を起こしている。近年は「ビジネスセキュリティ」をコンセプトとする事業に注力している。
○海外先端技術の発掘、導入を目指す独立系の専門商社としての地位は高い。OCRシステム、商品監視システム、漢字情報処理システムなど日本市場でのパイオニア的商品の紹介は多いのが特徴である。
○特に、継続取引割合が52%という顧客志向、最先端技術を日本に導入する技術志向、エンジニア系社員の割合が42%というソリューション志向、というのが最大の強みだ。
○事業は、シリコンサイクルの影響を多少は受けるが、携帯電話、デジカメなど多種類の民生品を扱っているため大きな景気の影響の波は受けにくい体質といえる。
○IR活動はオールランドに行っている。個人投資家向けにもIRイベントを行っており、株主優待制度も導入している。また、機関投資家訪問も活発だ。

 
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2008年5月4日放送

配信は終了しました。

サムシングホールディングス(株)(1408 ヘラクレス)
代表取締役社長 前 俊守 氏

配信日 2008-05-04

金田一洋次郎のまとめ

○地盤改良事業をドメインとしている。事業は関東7:東北3の割合で展開。建築基準法
改正による落ち込みを小型商用店舗(コンビニエンスストア)等を拡大して、増収を図
っている。
○同社の強みは、地盤改良におけるワンストップサービスの実現、徹底したIT 技術の活
用、豊富な地盤保証実績にある。
○住宅地盤改良業界は、02 年施工「住宅の品質確保の促進等に関する法律(品確法)」か
ら、市場は拡大している傾向にある。
○同社の設立者である社長の前氏は、ワキタの出身。地盤改良等の品質管理をしっかり行
い、情報開示していくことに強い使命を持っている。
○前期より配当と株主優待制度を実施している。株主優待制度は、「お米券(全国共通)」
を贈呈とユニークな制度を導入している。

 
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2008年4月6日放送

配信は終了しました。

(株)MonotaRO(3064 マザーズ)
代表執行役社長 瀬戸 欣哉 氏

配信日 2008-04-06

金田一洋次郎のまとめ

○株式会社MonotaROは、工場や作業現場で使用される様々な資材や工具をインタ
ーネットやカタログを通じてダイレクトに販売している通販企業である。
○通信販売に特化して、価格破壊を実施し、1 人親方など小口の職人に対しても、ダイレ
クトに供給する仕組みを作り上げ、価格の低い輸入商品を取り扱うなど国際的なスケー
ルで事業展開している。
○同社社長の瀬戸氏は住友商事の出身、同社鉄鋼畑を歩んでおり、鉄鋼第一事業企画部で
は、e コマースチーム長・マネージャーを務めており、この分野には明るい人物である。
○昨年11 月に物流センター移転に伴うシステムトラブルから、売上高で△7.4%、経常利
益で22.8%の下方修正を実施した。現在は、もとの成長軌道に戻っているとされる
○同社は、設立以来、無配である。無借金経営であり、資本金とほぼ同額の潤沢なキャッ
シュを保有し続けていることから、初配等株主還元策を検討せねばならない時期に来て
いる。

 
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2008年4月6日放送

配信は終了しました。

(株)パシフィックネット(3021 マザーズ)
代表取締役社長 上田 満弘 氏

配信日 2008-04-06

金田一洋次郎のまとめ

○パシフィックネットは、経済産業省の3R(リユース・リデュース・リサイクル)政策
に加え、これに、レンタル事業を加え、4つのR(4R)で循環型社会の構築に貢献する地球
環境に優しい企業である。
○同社が前期にリユースしたパソコンにより削減した二酸化炭素の排出量は27800 トン
であり、これは500ml ペットボトル4445 億本に当たり、実に東京ドーム約1000 個分の
面積の森林を提供したことになる。
○同社は、回収、買取、査定、物流、店舗など全ての仕組みを自社で構築しており、卸
売業の比率を高めることにより、高収益を維持。業界内でも高い参入障壁も設けている。
○先頃、株式会社MCJ と業務提携し、同社製品を購入したユーザーの使用済みパソコン
の買取サービスを開始を始めた。企業アライアンスは、益々拡大していく計画である。
○先頃、中間業績予想の上方修正を実施。市場環境も明るく、株主還元にも積極的なこ
ろから当面順調な展開が予想される。

 
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2008年4月6日放送

配信は終了しました。

岩井証券株式会社 イワイ・リサーチセンター センター長  有沢 正一氏 

配信日 2008-04-06

金田一洋次郎のまとめ

「今後の市場をどう読めばいいのか~有望銘柄を探る」

 
 
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2008年2月3日放送

配信は終了しました。

株式会社市場新聞社 新興市場部デスク 北島 正人 氏

配信日 2008-02-03

金田一洋次郎のまとめ

【特別ゲスト】
『本年の新興市場動向と注目企業』

 
 
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2008年1月25日放送

配信は終了しました。

竹田和平氏

配信日 2008-01-25

金田一洋次郎のまとめ

『徳の礎 財を成す』    

 ~和平氏が説く貯徳の大切さがわかる~

当社代表金田一がインタビューアーを務め、「花咲爺・竹田和平の貯徳問答講」
を展開する竹田先生のラジオ番組のダウンロード配信がラジオNIKKEIから開始されました!
投資家として大きな成功を収めた竹田和平氏の、揺るぎない信念と徳の追求!
感謝、真心、幸せとは・・・そして儲けの心得とは物事の本質を見据える竹田和平氏の哲学は投資を実践する人々にとっても貴重な指針です。
徳の種まき、貯徳の花を咲かせましょう!!

 
 
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